カテゴリ:スイーツ( 9 )

カップケーキ in ブエノスアイレス Part 3 [The Cupcake Store]

c0114387_11543584.jpgもはや全世界中で猛威をふるっているカップケーキ熱。ここブエノスアイレスでもあちらこちらでカップケーキの専門店がオープンしているので、早速そのうちのひとつ、「The Cupcake Store」(ザ・カップケーキ・ストア)に行ってみました。
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去る8月12日にオープンしたばかりのこのお店は、クラウディオ・グアルナッキオさんという男性がオーナー。もともとアメリカ文化が大好きだったというクラウディオさんは、ニューヨークを何度か訪れるうちにすっかりカップケーキの魅力にとりつかれ、2年にわたる研究を経てついに自分でお店を開く夢を実現させたのだそう。率直なところ、クラウディオさんが作るカップケーキたちはビジュアル的には今一つなのですが、お味の方はなかなか。生地が甘すぎず、とてもしっとりしていて、翌日になっても美味しくいただけました(画像左上はブラウニーとレモン、右上はカプチーノ)。
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そして、テイクアウト用の箱がとっても可愛い!こんな箱いっぱいにカップケーキをプレゼントされたら、もうそれだけで幸せな気分になっちゃいそうです。
カップケーキ以外にも、ニューヨークスタイルのチーズケーキやチョコチップクッキーなどもあって、お菓子の世界でもどんどんグローバル化が進んでいるのね…なんて思いながら、アルゼンチンならではのドゥルセ・デ・レチェのカップケーキにかぶりつくのでありました。

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The Cupcake Store
Riobamba 1181(Santa Fe大通りとArenales通りの間)
Tel. 5294-1846
*公式サイトはこちら

追記:サイトのメニュー欄で全てのカップケーキが画像つきで紹介されています。クラシック・カップケーキ以外は日替わりで店頭に出されるそうなので、サイトをチェックして、食べたい候補をいくつか決めてからお店を訪問するといいですよ。
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by precious31 | 2010-09-01 12:25 | スイーツ

幸せのマロンクリーム [VASALISSA]

c0114387_10244912.jpg今、アルゼンチンは秋。この季節になると、私は無性に栗のお菓子が食べたくなります。ところがこちらでは、ケーキ屋さんにモンブランもなく、自分で渋皮煮を作ろうとスーパーで買った栗の半分以上が虫食いだったりして、栗に飢えた非常事態に陥っておりました。その昔、信州に住んでいた頃に味わった小布施堂の栗鹿ノ子や、いつもこちらのブログを読んでくださる方が以前「パリからのお土産」としてくださった「Crement Faugier」(クレマン・フォジエ)のマロンクリームが恋しくてたまりません。そんなときに巡り合ったのがこちら、「VASALISSA」(バサリッサ)のクレーム・ド・マロンです。

c0114387_11564160.jpgクレーム・ド・マロンは、栗本来の美味しさにバニラ風味が加わったもの。バニラシロップが苦手な方には甘過ぎるかもしれませんが、スターバックスでバニラ・ラテをオーダーするときにシロップを2ショット追加してもらうほどバニラ好きな私にとっては大満足の一品です。
これに生クリームを混ぜてカップケーキにトッピングすれば「なんちゃってモンブラン」が作れる!と思ったものの、モンブラン用の絞り口がない・・・。モンブラン自体見かけることのないブエノスアイレスで、果たして絞り口は手に入るのでしょうか?

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VASALISSA
*ベルグラーノ支店: Vuelta de Obligado 1812
電話:4784-0748
*レコレータ支店: Callao 1940
電話:4806-4158
公式サイトはこちら

[追記]↑こちらはいかにもVASALISSAらしいキュートでエレガントなイースターエッグ。
そもそも先週、これを買いに行ったときにマロンクリームも見つけたのでした。
VASALISSAでは近々、自家製のドゥルセ・デ・レチェも販売になるそうです。楽しみですね!

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by precious31 | 2010-04-07 13:03 | スイーツ

オーダーメイドクッキーをギフトにしてみませんか? [FARINETAS]

私が大好きな街ニューヨークのチェルシー地区に、「Eleni's」という可愛いクッキー屋さんがあります。こういうクッキーがブエノスアイレスにもあったらいいのに・・・とず~っと望んでいたら、ついに願いが叶いました。
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「FARINETAS」(ファリネタス)は、モンセ・カプデビラとナティ・ロペスの2人の女性がプロデュースする、オーダーメイドクッキーのお店です。アイシングできれいにデコレーションされたクッキーは、単なるクッキーではありません。長さ10cmと大きめで、ひとつひとつラッピングされていて、パーティーに来てくれたゲストの皆さんへのスーベニアにしたり、箱いっぱいに詰めてケーキの代わりにプレゼントしたりするための、特別なクッキーなのです。

c0114387_6221013.jpgモンセとナティは、まずあなたがどのようなクッキーを求めているのか聞いてくれます。私はブエノスアイレスのお土産になるようなデザインをリクエストしました。「Yo053.gifBA」(=I love Buenos Aires)と書かれたTシャツに、この街の象徴でもある黄色の屋根と黒いボディのタクシー、それから、サッカーのアルゼンチン代表チームのユニフォームに身を包んだテディたち。なかなか可愛らしいでしょう?
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他にもウェディング、赤ちゃんのお誕生祝い、父の日、母の日にも対応するいろんなデザインがあり、クッキーの表面に写真をプリントすることもできます。最近では、会社のロゴを入れるオーダーが多いらしく、イベント時の一風変わったプレゼントとして人気があるのだとか。可愛いだけでなく、タマゴとバターをたっぷり使ったとても美味しいクッキー、これでもう、ニューヨークの「Eleni's」を恋しがることはなくなりました♪
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FARINETAS
電話:ナティ 15-5151-3520
モンセ 15-5332-3788
Email: galletitas@farinetas.com
公式サイトはこちら

追記:注文にはメールをオススメします。英語でもOKで、モンセとナティがとても迅速に丁寧に応対してくれるので安心。クッキーは20個からのオーダーとなります。
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by precious31 | 2009-07-11 06:58 | スイーツ

お菓子で覚える「今時のスペイン語」

c0114387_11391370.jpg昔からアメリカにあるハート形のメッセージ付きキャンディ、Sweethearts。それのスペイン語版ともいうべき愛らしいお菓子がアルゼンチンにも登場しました。
「Mensajitos」(メンサヒートス=小さなメッセージ)という名前のキャンディで、ひとつひとつにスペイン語の一言がついています。でも中には「TQ」とか「SRT」とか、一見すると謎の暗号のようなものも。実はこれ、最近チャットや携帯メールで使われる「略語」なのです。若い子だけでなく、最近では大人同士でも携帯メールで頻繁に使われていると知り、キャンディーを使って娘たちに教えてもらったので、ここでいくつか紹介しましょう。

*TQ = Te quiero(テ・キエロ)は「好きよ」
*TQM = Te quiero mucho(テ・キエロ・ムーチョ)は「大好きよ」
*SRT = Suerte(スエルテ)は「グッドラック!」
*BSS = Besos(ベソス)は「beso」(キス)の複数形
*SMPR = Siempre(シエンプレ)は「いつも」とか「いつまでも」
*LNDO = Lindo(リンド)はイケメン君への「カッコいい!」

*他に「QUE TAL?」(元気?)とか「TODO BIEN」(全てOK)といった略語ではないメッセージもあります。

パステルカラーに♡の形がとても可愛いのですが、粉っぽくて、口の中でなかなか溶けません。Sweetheartsも、こんな感じでしたっけ?
メッセージを読んで遊んだあとは、カップケーキの飾り付けに使うことにしました。
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*Mensajitosはスーパーやキオスコでお買い求めいただけます。
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by precious31 | 2009-04-06 12:59 | スイーツ

白熱するバレンタイン商戦 [Compañia de Chocolates]

c0114387_1114581.jpg今日はバレンタインデー。アルゼンチンでも近年になって「Dia de los Enamorados」(恋する人たちの日)として定着し、年々、特別なお祝いをしようとするカップル向けに様々な「商品」が提供されるようになりました。国内の有力紙「La Nacion」の記事によると、今年はオシャレなホテルの宿泊プランや、レストランの特別メニューなど、バレンタイン用に作られた企画が大成功をおさめて、どこも予約が殺到したという話。「不況を嘲笑うかのようなバレンタイン商戦」として、新聞では大きく取り上げられていました。c0114387_11454365.jpg人気のチョコレート屋さんでは何処も、お決まりのハート形のチョコがショーウィンドウを飾っているので目移りしてしまいますが、今年のバレンタインで我が家の「主役」に選ばれたハートは、これ。以前このブログでも紹介したことのある「Compañia de Chocolates」(コンパニア・デ・チョコラテス=チョコレート・カンパニー)のチョコレートです。チャイニーズ・フード用の入れ物のような、その名もまさに「チャイナ・ボックス」という箱にいっぱい、シマーに色付けされたミルクチョコとホワイトチョコのハートが詰められています。ミルクチョコのフィリングはコーヒーガナッシュ、ホワイトチョコはドゥルセ・デ・レチェ、と、ここまでは普通のチョコと変わりないのですが、私が気に入ったのはピンクとパープルのコーティング。ピンクはラズベリー、パープルはカシスの味がして、口に放り込んだ瞬間、まるでフルーツキャンディーを食べたかのような感触なのです。
アルゼンチンでは一昔前まで、チョコレートというとオーソドックスなボンボンしかありませんでしたが、最近、オリジナリティ溢れるものが増えて来て嬉しい限り。バレンタイン商戦の恩恵を受けて、ますます良質で美味しいチョコが作られるのも良いことだと思います。というわけで、今年のバレンタインは行きつけの「VASALISSA」(バサリッサ)から浮気してしまいました。許して〜!

Compañia de Chocolates
住所: Beruti 4634 (Godoy Cruz通りから半ブロックのところにあります)
電話: 4776-4614
公式サイトはこちら

c0114387_1334527.jpg追記:いつもこのブログをご覧になってくださる知り合いの方から、「VASALISSAのハート型チョコはどのようなものだったのでしょう」というお問い合わせがありました。バレンタイン用には購入しませんでしたが、後日ちゃっかり買って食べましたので(笑)、画像をアップしますね。お味は、ピンクの包み紙の方がラズベリー、グリーンの方がミント(私のお気に入り♪)となってます。
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by precious31 | 2009-02-14 23:35 | スイーツ

チョコレート屋さんのホットココア [VASALISSA]

c0114387_237452.jpgチョコ好きな私をいつも大満足させてくれる本格派ショコラティエ 「VASALISSA」(バサリッサ) 。郊外マルティネス地区の本店とレコレータ地区の支店に続いて、昨年、ベルグラーノ地区にもお店ができました。チョコフリークな人がここのローズトリュフとシャンパントリュフを一度でも食べたなら、きっと毎日でも通いたくなるはず。私もVASALISSAのおかげで、世界的にメジャーなショコラティエのチョコレートを恋しく思うことはありません。
c0114387_2574469.jpgトリュフだけでなく、ここの良質のホットココアも大好きです。フレーバーは、トラディショナルなミルクチョコ(Chocolate caliente tradicional=画像左)、ピリリとペペロンチーノ風味のするメキシカンチョコ(Chocolate caliente con pepperonchino)、苦みが美味しいビターチョコ(Chocolate caliente extra amargo)、そして私のお気に入りのチョコレートミント(Chocolate caliente con menta=画像右)の4種類。円筒形の箱も可愛くて、ミルクチョコの箱には艶が美しいパールペーパー、チョコレートミントにはミント味にちなんでキャンディーケインのカラーが使われているところがなかなか粋ではありませんか。きめ細やかなココアパウダーを温かいミルクに溶かしていると、もうそれだけで心はワクワク・・・そんな気持ちがわかっていただけるチョコレート好きな方に、ぜひどうぞ。

c0114387_3374397.jpgVASALISSA
*ベルグラーノ支店: Vuelta de Obligado 1812
電話:4784-0748
*レコレータ支店: Callao 1940
電話:4806-4158
公式サイトはこちら

*追記:ホットココアは夏場12月〜1月は店頭にありませんが、店員さんにお願いして取り寄せてもらうことが可能です。
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by precious31 | 2009-02-06 04:30 | スイーツ

アルゼンチンの子供たちが(大人になってからも)大好きなお菓子 その2

c0114387_19493225.jpg前回の投稿から2週間も経ってしまいましたが、アルゼンチンの定番お菓子紹介の第2弾はまずこちらから。
「Palito de la Selva」(パリート・デ・ラ・セルバ)は、「ジャングルスティック」という意味の名前から受けるイメージとは全く関係のない、小さくて可愛らしいキャンディーです。昔懐かしい千歳飴をミニサイズにしたような形と色に、お味はバニラアイスクリーム。夫の大好物なので、うちではいつもこうしてストックしてあります。チュウイーなので歯にくっつきやすく、虫歯のもとになりやすいお菓子ですが、幸い娘たちはあまり食べたがりません。包み紙にはジャングルの動物たちの生態に関する豆知識が書いてあって、ちょっとしたお勉強になります。

c0114387_20304052.jpgもうひとつは「LA YAPA」(ラ・ジャパ)。細〜い包みに入ったたくさんのキャンディーは強烈なフルーツ味。あの「PETZ」(ペッツ)と同じサイズなので、容器に詰め替えることができます。これでもかと並んでいるオレンジ色のものが最も無難な味で、ところどころに入っている愛らしいピンク色のは一番「まずい」です(笑)。また、よ〜く見るとオレンジ色にも2トーンあって、濃い方はピーチ味、薄い方がオレンジ味。オレンジだと思って食べたらピーチだった♪という瞬間、ちょっとした幸せを感じる私(シトラス系が苦手なのです)。

他にもあるアルゼンチンの定番お菓子、これからも少しずつ紹介していきますね!
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by precious31 | 2008-07-16 21:27 | スイーツ

アルゼンチンの子供たちが(大人になってからも)大好きなお菓子 その1

私は、子供の頃に好きだったものが今でも当時と変わらず好きです。・・・と書くと、何が特別なの?と思われるかもしれませんが、私の周りには、子供が好きそうなものを「退屈だ」と言い切ってしまう大人の方が多いので。嗜好が変わることはあって当り前だと思いますが、私の場合は物心ついた頃からずっと、あまり変わっていないのです。子供っぽいと思われても仕方がありません。私はそれでいいと思っています。
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上の画像は「Pico Dulce」(ピコ・ドゥルセ)。アルゼンチンの定番キャンディーです。独特のフルーツフレーバーで、美味しいんですよ。こちらでは、これで禁煙を試みるスモーカーがいます。たまにサッカーの試合を観ていると、ベンチの監督さんがPico Dulceを口に入れていることがありますが、それはまさに、タバコの吸い過ぎをやめようとする努力の表れ。虫歯には気をつけないといけませんが。

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こちらは、「Bonobon」(ボノボン)。直径4cmくらいのチョコレート菓子で、丸いウェハースの中にピーナッツクリームが入っていて、その周りがチョコでコーティングされています。大学生の頃、東京に住んでいたアルゼンチンの方から初めてこのお菓子をいただいたとき、なんと大袈裟なサイズ!とびっくりしたのを覚えていますが、今ではたったのふた口でぱくぱくと食べてしまう自分がコワいです(ひと口でも、いけます)。

冒頭でなぜこんなことを書いたのかと言いますと、日本だとMe○jiのアーモンドチョコレートとか、グ○コのポッキーなど、大人向けの定番お菓子もありますが、アルゼンチンの定番お菓子って、そのほとんどが子供向け。でもみんな、大人向けだの子供っぽいだのという理屈は抜きで、好きなら好きで食べています。そして誰も、そういう光景を滑稽だとは思いません。
子供の頃にはなかった情緒を、成長とともに感じるようになるのは自然の現象。大人でなければわからない芸術や理論はあって当然です。でも、大人になったからと、子供の頃に好きだったものを楽しめなくなるのは、私にはちょっと残念なことのように思えるのです。だからアルゼンチンで、定番お菓子を人前で堂々と食べている大人を見ると、なんだか嬉しくなってしまうのでした。

Pico DulceとBonobon
町中のキオスクではバラ売り、スーパーではパックになって販売されています。

追記:ちなみに、私が好きな日本の「お子様向けお菓子」はビスコ。甘過ぎず、大き過ぎず、懐かしい味のビスケット。今でもあのデザインのままのパッケージなのでしょうか?
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by precious31 | 2008-06-30 11:46 | スイーツ

ドゥルセ・デ・レチェのオレオ

1912年にアメリカで生まれたあと、形や味を変えながらほぼ1世紀を経て今や全世界規模で愛されているクッキー、オレオ。チョコレートクッキーで白いクリームをサンドしたスタイルがトレードマークですが、世界的にメジャーなお菓子だけに、これまで様々なバリエーションが作られて来ました。
c0114387_12423169.jpgその代表的な例として、アルゼンチン独特のオレオを紹介しましょう。お馴染みの白いクリームの代わりに、ドゥルセ・デ・レチェのクリームが入っています。パッケージのイラストを見ただけで「甘すぎる」というイメージが沸き上がってきますが、意外とこのクリーム、さっぱりした甘さです。

c0114387_12473434.jpg実際はイラストのような「色も味も濃いドゥルセ・デ・レチェ」ではなく、「ドゥルセ・デ・レチェ風味のクリーム」といったところ。包みを開けると、普通のオレオにはないキャラメルのような香り。トム・ハンクス主演の映画「ビッグ」で、身体だけ大人になってしまった主人公がオレオのクリームだけ食べてクッキーを捨てる(!)というシーンがありますが、このドゥルセ・デ・レチェ風味のクリームが美味しいので、私も思わず同じことをしてしまいたくなったほどでした。c0114387_1256371.jpgアメリカでも以前、期間限定ものとして、ドゥルセ・デ・レチェのクリームが入ったオレオが販売されましたが、クリームはちょっと黄色っぽくて、パッケージには「Dulce de Leche」の下に「キャラメル・ブリュレ」と書かれていたので、どちらかというとクレームブリュレをイメージして作られたのかもしれません(それもまた美味しそう♪)。アルゼンチンでは、このドゥルセ・デ・レチェのオレオは定番になっているので、日本へのおみやげにするのもいいですね。

OREO Sabor Dulce de Leche
スーパーマーケットやキオスクでお求めになることができます

追記:アメリカでは過去に、チョコレートミントやストロベリー、ピーナッツバターなどのクリームがサンドされたスペシャルオレオも販売になったとか。今の日本だったら、抹茶クリーム入りオレオとかヒットしそうだと思うのですが・・・いかがなものでしょう?
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by precious31 | 2008-05-10 13:14 | スイーツ